ピグマリオンWebスクールピグマリオンWebスクール

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Question?Question?

家庭でできるか、きちんと成果がでるか心配です。

Answer.Answer.

大丈夫です。カリキュラム化しており、映像をみながらどなたでも学習して頂けます。一番重要なのは教材をこなすことではなく、教材をうまく活用してお子様の脳に理解させ、整理させて蓄積させることです。ここまで学んだということではなく、ここまで理解して頭に入ったということが重要です。今から一番大切なことは本人に自立するという資質を育んであげる事です。ピグマリオンの理念は「教えてはいけません」です。原理はしっかりと教具を使って説明し、必ず問題はお子様ご自身で解いていかせましょう。一緒に問題を解いたり、ヒントを与えすぎないように致しましょう。 また、気をつけて頂きたいのは、詰め込み方式に陥らないことです。お子様が何らかの拒絶反応を見せた場合は、少し立ち止まって、お子様の身になって進め方を工夫してください。勉強が楽しい、そんな環境作りが最高の教育方法です。

Question?Question?

どのくらいのペースで学習すればいいのでしょうか?

Answer.Answer.

幼児能力開発講座は、本部教室のスケジュール(週1回60分x12か月)と同じように、カリキュラム44回で組まれておりますが、WEBスクールの場合は、下記を参考にお子様の負担にならないようお進み下さい。
年少児以上(3歳~)1回約50分 週2回~程度
年中児以上(4歳~)1回約60分 週2回~
年長児以上(5歳~)1回約90分 週2回~
1年生(6歳~)以上1回約90分 週3回~
これはあくまで標準です。お子さんの体力等個性を重視し、毎日10分~20分程度毎日やっていく方法もあります。(保育園や幼稚園で取り入れている方法は、この方法です。)
ピグマリオンぷちでは、PグレードからNグレードまであり、お子様の能力に合わせて(出来る子は実年齢を超えて次のステップに進めてあげましょう)与えていくことが一番重要です。

Question?Question?

足し算・掛け算などのレッスン期間の目安を教えてください。

Answer.Answer.

基礎となる数論理に関しましては、1-3数理解を3ヶ月、4-5数理解を3ヶ月、1-5復習を3ヶ月、6-10足し算を3ヶ月、6-10ひき算を3ヶ月、6-10復習を3ヶ月、計1-10までの数理解は1年6ヶ月を目安としております。あくまでも目安ですので、お子様の能力を確かめながら次のステップにお進みください。

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問い合わせしたい場合はどうしたらいですか?

Answer.Answer.

ご相談、ご質問などは、ピグマリオンぷちホームページにあります「お問合わせ」から必要事項をご記入の上、送信してください。

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ひも模様遊びに、とても時間がかかります。どのように指導したらよいでしょうか?

Answer.Answer.

1度見本をみせ、その後、お子様ご自身で問題を解かれ、答えが正しければ問題ございません。なるべく使う紐の本数は少ない方がよいのですが、まず出来ているところを褒めて下さい。ひも模様遊びができない方は、点描写の問題を毎日1題だけ2~3週間トレーニングすればスムーズにできるようになります。ひも模様遊びは、楽しく遊びながら、集中力、注意力、持続力といった基礎能力を養い、指先調整能力と空間把握能力を関連つけながら同時に伸ばす教具です。

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切り絵がうまくできません。

Answer.Answer.

切り絵のレッスンは目から入った情報がうまく脳を通じて、指先に正確に伝達されているかどうかを確かめるためのレッスンです。うまくいかないのは、その伝達能力が育っていないことを意味します。手を使うたくさんのお手伝いや遊びをさせてあげて下さい。また、左手と右手が助け合いながら切るという原理を見せてあげて下さい。

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えんぴつをちゃんと持てないのですが、持ち方を教えたほうがいいのでしょうか?

Answer.Answer.

鉛筆やクレヨンがうまく持てないという問題ではありません。お子様に、実際の生活現場で、色々な物に、積極的に触らせているかどうか、親が何でもかんでも先回りして子どもの実感体験を制限しているのかどうかの問題です。いわば発達しようとしている脳を使わせていない状態なのです。一番簡単でお子様の教育にも良い方法は、トイレットペーパーの交換係りをさせることです。ロールのトイレットペーパーが無くなったらお子様に換えてもらうのです。トイレという日常の観察と、換えるという行動で脳と体が動くようになります。その上で鉛筆やクレヨンの握り方を教えると驚くほど簡単にいきます。但し、本当の目的は鉛筆やクレヨンの正しい握り方では有りません。脳と体とひいては心を育てることが目的です。手首の力が弱いのは、まだ脳が発達していないようです。ボールの受け投げや、鉄棒のぶらさがり、お箸をうまく使えるように、生活中、遊びの中で少し重いものを持つ練習などをして下さい。

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20までの加減法が出来ているようですので、次に講座に進んでよいでしょうか?

Answer.Answer.

数に関しては、確実にご理解されているか確認してから次のステップにお進みください。その際は、口頭で8+9、19-11はなど問題を出し暗算で答えれるか確認して下さい。 前に戻ってプリントを解きなおすのではなく、別のやり方で本当に理解できているか確かめて下さい。おはじき、ウッディブロック、消しゴムなどを使って確認して下さい。

Question?Question?

20までの暗算に時間がかかり、瞬時にこたえられません。

Answer.Answer.

頭の中で数字をヌマーカステンの箱に置き換えて考えられているのであれば問題ありません。すらすら瞬時に解けなくても大丈夫です。原理をご理解されていれば、スピードは後からついてきます。また、生活の中でも、コインや、積み木など使い問題を出して暗算出来るようにしていきましょう。

Question?Question?

点描写がうまくかけません。

Answer.Answer.

まず指先能力が育ち、後に知力が育ちますので指先能力はとても大切です。3歳でしたら、まだ指先能力が未発達のお子様も多いので、ボールを掴んだり、鉄棒にぶら下がったり、お箸をうまく使えるように、生活中、遊びの中で少し重いものを持つ練習などをして下さい。
どうしても理解できない子供には、点描写をするとき、指導者が子供の後ろから、子供の手を被せて持ってあげ、作図をしてあげましょう。その時、指先の手の圧力も併せて伝えます。
1日に1枚の点描写をさせてあげるとより効果的です。

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Webスクールと通塾は、どちらがよいですか?

Answer.Answer.

それは、ご自宅の立地によって変わってきますが、近くにピグマリオン教室がない場合は、WEBスクールになりますが、そうでない場合、通塾も良いと思います。
お子さまにとって家庭での教育が1番重要です。特に、幼児期は一番身近にいるお母さまの行動がすべて教育になっています。したがって、エジゾンのお母さまのように、Webスクールでお子様と一緒に学ばれることがお子様にとっては一番の理想といえます。お母さまに時間がある場合は、Webスクールの方がお子様とのコミュニュケーションの材料としても最適ではないでしょうか?ピグマリオンぷちWebスクールでは、教えるのでなく、学ばせるわけですから、ご家庭で十分時間をかけて考えさせてあげましょう。

Question?Question?

どのグレードから始めたらよいのでしょうか?

Answer.Answer.

グレードの年齢は目安ですが、ピグマリオンぷちのグレードは、普通、お子さん年齢能力より高めになっています。会員(登録は無料)になっていただき、体験コーナーでお子様の能力に見合ったグレードを見つけてください。

Question?Question?

グレードの途中からの購入は可能ですか?

Answer.Answer.

Webスクールは、他社のテキストのように子供の能力をテストするというメソッドではなく、ピグマリオンメソッドの教材を積み重ねることによって、能力を開発させていくようになっています。したがって、途中からの購入はできません。

Question?Question?

ピグマリオンで実感算数を学びながら、そろばんや公文は通ってもよいのでしょうか?

Answer.Answer.

そろばんや公文は、記憶力を鍛えるものであり、ピグマリオンの思考力を鍛える脳神経づくりとは、相容れないものです。大学入試の在り方を検討している中央教育審議会の答申では、今後は、従来の知識の量をを問うテストから、自ら課題を解決できる思考力を問うテストに大学入試を改革することになっています。思考力を鍛えるピグマリオンメソッドを幼児期から学びましょう。

Question?Question?

英語の学習は通ってもよいのでしょうか?

Answer.Answer.

本来、語学というものは、その国の文化と一体のものです。英語を学ぶことは、欧米の常識、しきたり等も子供の中に入ってきます。幼児期から、英語を学ぶことは、日本の文化が子供に定着しない傾向にあり、日本人の子供として育てたいなら、幼児期のうちは避けて頂き、その子供に日本人としての常識、礼儀等が確立されてから、他の語学を学ぶようにしてください。

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無料会員登録をしましたが、メールが届きません。

Answer.Answer.

迷惑メールフォルダをご確認ください。
gmailの場合は、「迷惑メール」フォルダが表示されていない場合がございます。「開く」から「迷惑メール」フォルダをご確認ください。また、Hotmail等一部のフリーメールでは、メールが届かないことがございます。お手数ですが、別のメールアドレスでご登録ください。

Question?Question?

友人にピグマリオン教材をいただいたので、不足分だけ購入したい。

Answer.Answer.

ピグマリオンぷちWebスクールの会員登録していただきますと、個別に教具を購入することが可能です。

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返品・交換できますか?

Answer.Answer.

万全を期しておりますが、万が一、破損、不良品の場合は、返品、交換を承ります。商品到着後、10日以内にご連絡お願いいたします。「お問い合わせ」からメール、又は、電話(06-6384-6330) でご連絡下さい。

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注文の取り消しはできますか?

Answer.Answer.

カード会社でカード決済されているため、弊社では、取り消しができません。内容をよくお確かめになってからご注文ください。

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支払方法はどのような方法がありますか?

Answer.Answer.

お支払いはすべてクレジットカードでのお支払いとなります。

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送料はいくらですか?

Answer.Answer.

地域によって異なります。下記の一覧をご参照ください。

 
北海道 1,680円
北東北(青森、秋田、岩手) 1,260円
南東北(宮城、山形、福島) 1,160円
関東(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨) 1,050円
信越(長野、新潟) 1,050円
北陸(富山、石川、福井) 950円
中部(静岡、愛知、岐阜、三重) 950円
関西(京都、滋賀、奈良、和歌山、大阪、兵庫) 950円
中国(岡山、広島、山口、鳥取、島根) 950円
四国(香川、徳島、高知、愛媛) 1,050円
九州(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島) 1,050円
沖縄 1,790円
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「お問い合わせ」から問い合わせしましたが、連絡がありません。

Answer.Answer.

お問い合わせは、担当者より営業日、営業時間内にご返信メールをお送りしています。内容によっては、相当に時間がかかる場合がございます。万が一、届かない場合はシステム不具合の可能性もございますので、お手数をおかけ致しますが、再度お問い合わせからメールを送信していただくか、電話(06-6384-6330)でご連絡ください。また、迷惑メールなどに振り分けられている可能性もございますのでご確認ください。

 
 
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WEB環境のあるところでないとできないですか?

Answer.Answer.
そもそもWEB環境のある場所で教えるのではなく、WEB環境のあるところで、親が学び理解し、子どもと一緒に行うことが理想です。